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◎ アンナ対策

 基本左横移動(左歩き)を行いながら、アンナの主力である。しゃがみからの2択技や立会いで多く使われるアパスト等を避けながら戦おう。これはレイヴンだけに言える事ではないはずだ。

ライトニングスクリューにボディスラが入るためにアンナ側としてはレイブンに対して使用頻度が低くなることは予想できるので、ガードできた際にはしっかりボディスラを決めよう。

他にはR&Bとクリーク2発目はしゃがんでボディスラ、R&Bキャンセル横歩き等をしてくる相手にはスピニングミドルかトルネードを使おう。

壁に追い詰められたらWP投げに注意。

バズソーをガードしても安い確反しか入らないアンナはしゃがみを利用して2択をかけてくることもしばしばあるので、バズソーをガードされても2択に読み勝ち下段のコールドブレード等をガードできれば、逆に浮かせることができるのでバスソー後の読み合いに自信がある方は多めに使用してもいいかもしれない。(のびーるロー後なんかも同じ状況かな)

それによって下段を意識させボディスラを決められるようになれば更にいいしね。

相手の反応にもよるあボディスラとバズソーへの確反が安いために比較的2択をかけやすいのでバズソーが見えない相手には積極的に2択をかけていこう。

200WONの影響なのか逃げカタパルトが最近良く使われるが、これにはマードックのセットアップ読みと同じようにポイズンニードルを決められたら理想的、自信がなければスルトかな。

ステップからの2択を拒否する行動を読むように心がけたいところ、ここは人読みが大きい部分。

キャベツのブライアンのところでアンナ対策を読んだのだが、アンナに対しては中距離で左横移動、左横歩きを意識して戦い、横方向に比較的強いエクスキューソナーをしゃがんでかわしリフトのスカ確を決めるのが勝ちパターンと鰤丸さんが言っていた。

レイブンも同じように戦えなくもないかもね。他のキャラだとガードされてもガード硬直が短い下段技を使用してガード後にアンナのしゃがみからの2択自体を横移動で両方ともかわすっていう戦い方ができるんだけど、レイブンにはそういった技ってあるかなぁ^^;

ぶっちゃけ自分、アンナは苦手キャラです。中距離でのコートリーぶっぱとしゃがみからの嫌らしい2択で体力だけでなくこちらのテンションまでも奪っていくアンナとは個人的に戦いたくないのが俺の現状です。

左横移動って事で1Pで戦った方が上への横移動なのでスカしやすいのかもしれない。相手との軸が左にズレやすいダガーや、ヒットでもちょっと左にずれる。ヴァジリスクファング→左横移動、なんかも使えるかも。

ガードされたら‐15F(ヒットなら‐5F)だが2択に読み勝ちコールドブレードをガードできたら浮かせられるのもいい。

立会いで多く使われがちなライトニングスクリューはガードで-14Fなのでしっかりとボディスラを決めよう。
地元のアンナ使いに聞いたところレイヴンにはボディスラがあるために、ライトニングスクリューは使いづらいらしく、どうせ浮かされるならアンナ側にもリターンがあるランドスリップを使っていくとか言っていたので、アンナ側もライトニングスクリューは使いどころが難しいらしい。

そうすると投げに注意して比較的立ちガード多めでいいのかなぁと思ってきたが…

他にもなにかアンナ対策ありましたら是非教えて下さいWW

暴れで良く使われるヘイルストームは3発目にPKコンボカウンターを狙えるが、相手の2発目にディレイがかかるために逆にカウンターを取られる事もあるだろう。
ただしヘイルストーム3発目は反時計回り横移動で避けられるため立会いで相手がカウンター狙いで暴れてきた時は知識として覚えて置き冷静に対処しよう。


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