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◎ PKカウンターをきちんと有利Fを取って狙ってみよう。


今回の鉄拳6でもレイブンは立会いで有利Fを取れる技がとても少ないキャラです。


全キャラ10Fになったこともあり、PK暴れがレイヴンの暴れ技の中ではそこそこ優秀ですよね。



これをきちんと有利Fとってから狙ってみようってのが今回の知ってて損する事は無いネタですwww


まぁ基本的になにかしらの技がヒットしていたところでPKカウンター狙ったところで相手がガードしてる確率が高いので、こちらの技をなにかガードさせてかたPKカウンターを狙いたいとこですよね~^^


まぁ普通に思い浮かぶのが、ハーデスヒールとスマッシュハンマーの2つになるんですが、


ハーデスはガード後が微妙にPKカウンターを狙うような距離ではなくてむしろLKLKのカウンター狙いや暴れ読みなら横移動やバックダッシュの方がいいのでわっていう距離ですよね?


スマハンはガードこちらが有利なのですが、相手をしゃがみにして有利(多分+2F)なのでPKガード時のリスクを考えたら生RKの方がリスクを抑えられるのは事実。


ん~困ったと思ってたわけなんですけど、実はDRの頃にあるドラグノフを使ってる方の対戦を見させてもらって・・・


(◎_◎) ン?


と思った連携があったんです(σ゚Д゚)σYO



ドラグノフでカウンターを狙うといえば、シュツルムスマッシュとコンビネーションリッパーあたりがドラグノフ使いではなくてもイメージできると思います。


2つの技ともに初段カウンターで連続ヒットでダウンを奪えます。


カウンター確認ができればカナリ使い勝手の良い技になる技ですよね。


そのドラグノフ使いの人の一連の連携はこういうものでした。




例えばライトゥ-等の技をガードした後にきちんとPKとかワンツー入れるとこまでは普通なんですけど、その後なぜかただのジャブを一回はさむんですよ。


簡単に書くと・・・ ライトゥ-ガード後に


PK(ヒット)→ジャブ(ガード)→シュツルムスマッシュ2発止め(カウンターヒット確認出しきり)


知ってる人は知ってると思うんですけど、ドラグノフのレバー前入れジャブって+3Fなんですよね。


だからその後のシュツルムスマッシュは非常に強い選択肢になりますし、カウンターヒット確認ができれば2発止めなのでリスクもカナリ少ない状態です。

しかもヒット確認ができている相手ならばただのジャブでもガードできたことを確認して攻撃したくなりそうなところですよね。


地味だけど理論的にカウンターを狙える状況を自分から作っているんだなぁと思ったわけです。




今回鉄拳6は全員10F(ガンリュウは12かww)ですよね。


という事は+のフレームがたとえ+1FだとしてもPKカウンターを狙えるってことですよね?


もうここまでくれば大体予想つくと思うんですけど、


そうです。




ただのジャブです。


それで有利Fとれてるじゃないですか、しっかりガードで+1F!


レイブンは確定反撃が弱い部類に入るから反撃時にワンツー使う事多いと思うですよ。


だからさっき書いたドラグノフの一連の流れみたいに。


ワンツー(ヒット)→ジャブ(ガード)→PKカウンター狙い


ってできないかなぁって思ったわけです(σ゚Д゚)σYO


リスクを抑えたいのならばPKカウンター狙いのところ生RK(発生11F)にすれば


さらにリスクを抑えれるかと


上段技の連携だからしゃがまれやすいかもしれないけど、使いすぎなければ大丈夫だと思いますし、なによりレイブン対策できてる人はステップやスラステ2択以外のところではしゃがむ必要無いと思ってると思うので痛い目に合わせてみようじゃないかww



『たかが1F、されど1Fww』



DRで10Fキャラにコールドマサカー一発止めからPKカウンターを決めまくってた熊でした(゚Д゚)ノ
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