◎ ブライアン対策
ブライアン戦ではレイブンのダメージ源であるボディスラとバスソーの2つに対して大きな確反が存在しているために2択のリスクが非常の大きい。
また安易なステップからの2択はフライングヒールという置き技で拒否されるので、2択自体がかけづらい相手でもある。個人的にもブライアンは苦手キャラの1人である。
ダガーやワンツー等でこちらの間合いに入ってもパリングがあるので、下手なパンチ技は返されてしまう。そこでブライアン戦ではアサステの使用度をちょっとだけあげてもいいかもしれない。
一発目が肘のためパリングされない為に気軽に振れる点とガードされても軸ズレにより、次の攻撃をスカしやすくなる点が大きい。
壁際WKやフラヒガード後等にパリングを仕込んでくるかもしれないと読んだら、取りあえずアサステをだしておけば良いかと思われます。
チョッピングガード後の展開に読み勝ち、置きフラヒへのスカ確ができればよいのだが…
高段への人へ置きフラヒのスカ確について聞いたところ、スカ確自体は難しくないのだが、相手がフラヒを行っている場所までの距離把握が大事だと言っていたので、距離によって、ヒュドラ、右アッパー、ランス、ポイズンニードル、スルトなどを使いわけるようになれば理想的。
2択へ行くべきところであえて間合いを調節して置きフラヒを読み、スカ確を決められるようになれば、相手の置き技にリスクを持たせることができる。
遠距離の場合俺は人間性能が低いのでランスがまだ精一杯かな^^;
ようはブライアン相手に突っ込み過ぎるなということかもしれない。(高段になるとフラヒ自体をそこまで多く使わなくなるんだけどね。)
壁際に追い詰められたらスルトなどで距離を離すか、投げ等でうまく壁際から逃げよう。
(右投げならば抜けられても位置は変わらないが軸をズラすことはできるので逃げやすくなる)
チョッピングエルボーガード後は基本左横移動(左歩き)で、マッハキックとローを読んでしゃがみから確反等を決められれば理想的。
またマッハキックガード時はこちらがしゃがみで‐10Fなのでしゃがみパンチ等が確反になるが、スラステができるポイントでもあるので、確定反撃ではないがスラステからの2択や直接トルネード等を仕込むこともできるということは覚えておこう。(他にもレイの66RPや、スティーブのドラゴ後、平八の奈落2発目など)
面白いところとしては普段使わない技だがブライアン戦なら使える技が自分の中には一つあって、それがケルベロスである。(ステップ中WP)
ちょっと技の名前だけでは具体的にわからないという人は主要技に詳しく書いてあるので読んでいただけるとありがたいです。
この技の最大の特徴は技後レイブン側がしゃがみ状態であるという事と、ガードでも‐15Fという事、壁際で壁やられ強を誘発できる技である事の3つ。
そのため発生が早い中段技が少ないブライアンのようなキャラには確定反撃が安いので使えるかと思われる。
また技自体が手技のためにモーションがバスソーと似ているのでバスソーを意識させることで壁際ではローリスクハイリターン技になる。
ガードされても確定反撃で使用されやすい相手の安易なジェッパやPK等にはボディスラを決めて壁に貼りつけてやろう。
立会いではブライアンのローキックやスイーパといった下段技はガードしてもトゥースマ程度しか入らないので、ガードするくらいならば捌きを入れるよう心がけた方がダメージ効率ははるかに高い。
試合の中で下段捌きを仕込むように意識してもいいと思うが、ここは相手のプレイスタイルを読んで考えたいところ。
ブライアンは発生の早い中段が少ないのだが、捌き仕込み時に気をつけなくてはいけないのが、フラヒ、WK、キックオフといった中段技。
フラヒは見てから立ちガードできるようになろう。WKやキックオフは見てから立ちガードは難しいが発生が遅いためにこれらを使ってくると思ったら、距離にもよるがPKカウンターを狙ったりしてもいいかもしれない。
キックオフはガードした場合普通のキャラの生RKあたりが確反になるが、レイヴンはリーチがないので直接ステップから2択やキラービー、投げなどでN択をかけていこう。
まぁ壁無しステージを選ぶことがブライアンの最大キャラ対策かもしれないけどねww。
ブライアンは確定反撃を決められる技が少ないがリフトがガードで−16Fだったと思うのでもしガードできた場合にはしっかりとランス等の確反を決めよう。
平八のキャラ対策にも書いたがボディスラにジェッパが入るのでカウンター狙いなら、のびーるロー後のジャックナイフも使えるキャラだと思う。
他にも対策あったら教えて下さいな(゚Д゚)ノ
ブライアン戦ではレイブンのダメージ源であるボディスラとバスソーの2つに対して大きな確反が存在しているために2択のリスクが非常の大きい。
また安易なステップからの2択はフライングヒールという置き技で拒否されるので、2択自体がかけづらい相手でもある。個人的にもブライアンは苦手キャラの1人である。
ダガーやワンツー等でこちらの間合いに入ってもパリングがあるので、下手なパンチ技は返されてしまう。そこでブライアン戦ではアサステの使用度をちょっとだけあげてもいいかもしれない。
一発目が肘のためパリングされない為に気軽に振れる点とガードされても軸ズレにより、次の攻撃をスカしやすくなる点が大きい。
壁際WKやフラヒガード後等にパリングを仕込んでくるかもしれないと読んだら、取りあえずアサステをだしておけば良いかと思われます。
チョッピングガード後の展開に読み勝ち、置きフラヒへのスカ確ができればよいのだが…
高段への人へ置きフラヒのスカ確について聞いたところ、スカ確自体は難しくないのだが、相手がフラヒを行っている場所までの距離把握が大事だと言っていたので、距離によって、ヒュドラ、右アッパー、ランス、ポイズンニードル、スルトなどを使いわけるようになれば理想的。
2択へ行くべきところであえて間合いを調節して置きフラヒを読み、スカ確を決められるようになれば、相手の置き技にリスクを持たせることができる。
遠距離の場合俺は人間性能が低いのでランスがまだ精一杯かな^^;
ようはブライアン相手に突っ込み過ぎるなということかもしれない。(高段になるとフラヒ自体をそこまで多く使わなくなるんだけどね。)
壁際に追い詰められたらスルトなどで距離を離すか、投げ等でうまく壁際から逃げよう。
(右投げならば抜けられても位置は変わらないが軸をズラすことはできるので逃げやすくなる)
チョッピングエルボーガード後は基本左横移動(左歩き)で、マッハキックとローを読んでしゃがみから確反等を決められれば理想的。
またマッハキックガード時はこちらがしゃがみで‐10Fなのでしゃがみパンチ等が確反になるが、スラステができるポイントでもあるので、確定反撃ではないがスラステからの2択や直接トルネード等を仕込むこともできるということは覚えておこう。(他にもレイの66RPや、スティーブのドラゴ後、平八の奈落2発目など)
面白いところとしては普段使わない技だがブライアン戦なら使える技が自分の中には一つあって、それがケルベロスである。(ステップ中WP)
ちょっと技の名前だけでは具体的にわからないという人は主要技に詳しく書いてあるので読んでいただけるとありがたいです。
この技の最大の特徴は技後レイブン側がしゃがみ状態であるという事と、ガードでも‐15Fという事、壁際で壁やられ強を誘発できる技である事の3つ。
そのため発生が早い中段技が少ないブライアンのようなキャラには確定反撃が安いので使えるかと思われる。
また技自体が手技のためにモーションがバスソーと似ているのでバスソーを意識させることで壁際ではローリスクハイリターン技になる。
ガードされても確定反撃で使用されやすい相手の安易なジェッパやPK等にはボディスラを決めて壁に貼りつけてやろう。
立会いではブライアンのローキックやスイーパといった下段技はガードしてもトゥースマ程度しか入らないので、ガードするくらいならば捌きを入れるよう心がけた方がダメージ効率ははるかに高い。
試合の中で下段捌きを仕込むように意識してもいいと思うが、ここは相手のプレイスタイルを読んで考えたいところ。
ブライアンは発生の早い中段が少ないのだが、捌き仕込み時に気をつけなくてはいけないのが、フラヒ、WK、キックオフといった中段技。
フラヒは見てから立ちガードできるようになろう。WKやキックオフは見てから立ちガードは難しいが発生が遅いためにこれらを使ってくると思ったら、距離にもよるがPKカウンターを狙ったりしてもいいかもしれない。
キックオフはガードした場合普通のキャラの生RKあたりが確反になるが、レイヴンはリーチがないので直接ステップから2択やキラービー、投げなどでN択をかけていこう。
まぁ壁無しステージを選ぶことがブライアンの最大キャラ対策かもしれないけどねww。
ブライアンは確定反撃を決められる技が少ないがリフトがガードで−16Fだったと思うのでもしガードできた場合にはしっかりとランス等の確反を決めよう。
平八のキャラ対策にも書いたがボディスラにジェッパが入るのでカウンター狙いなら、のびーるロー後のジャックナイフも使えるキャラだと思う。
他にも対策あったら教えて下さいな(゚Д゚)ノ
◎ アンナ対策
基本左横移動(左歩き)を行いながら、アンナの主力である。しゃがみからの2択技や立会いで多く使われるアパスト等を避けながら戦おう。これはレイヴンだけに言える事ではないはずだ。
ライトニングスクリューにボディスラが入るためにアンナ側としてはレイブンに対して使用頻度が低くなることは予想できるので、ガードできた際にはしっかりボディスラを決めよう。
他にはR&Bとクリーク2発目はしゃがんでボディスラ、R&Bキャンセル横歩き等をしてくる相手にはスピニングミドルかトルネードを使おう。
壁に追い詰められたらWP投げに注意。
バズソーをガードしても安い確反しか入らないアンナはしゃがみを利用して2択をかけてくることもしばしばあるので、バズソーをガードされても2択に読み勝ち下段のコールドブレード等をガードできれば、逆に浮かせることができるのでバスソー後の読み合いに自信がある方は多めに使用してもいいかもしれない。(のびーるロー後なんかも同じ状況かな)
それによって下段を意識させボディスラを決められるようになれば更にいいしね。
相手の反応にもよるあボディスラとバズソーへの確反が安いために比較的2択をかけやすいのでバズソーが見えない相手には積極的に2択をかけていこう。
200WONの影響なのか逃げカタパルトが最近良く使われるが、これにはマードックのセットアップ読みと同じようにポイズンニードルを決められたら理想的、自信がなければスルトかな。
ステップからの2択を拒否する行動を読むように心がけたいところ、ここは人読みが大きい部分。
キャベツのブライアンのところでアンナ対策を読んだのだが、アンナに対しては中距離で左横移動、左横歩きを意識して戦い、横方向に比較的強いエクスキューソナーをしゃがんでかわしリフトのスカ確を決めるのが勝ちパターンと鰤丸さんが言っていた。
レイブンも同じように戦えなくもないかもね。他のキャラだとガードされてもガード硬直が短い下段技を使用してガード後にアンナのしゃがみからの2択自体を横移動で両方ともかわすっていう戦い方ができるんだけど、レイブンにはそういった技ってあるかなぁ^^;
ぶっちゃけ自分、アンナは苦手キャラです。中距離でのコートリーぶっぱとしゃがみからの嫌らしい2択で体力だけでなくこちらのテンションまでも奪っていくアンナとは個人的に戦いたくないのが俺の現状です。
左横移動って事で1Pで戦った方が上への横移動なのでスカしやすいのかもしれない。相手との軸が左にズレやすいダガーや、ヒットでもちょっと左にずれる。ヴァジリスクファング→左横移動、なんかも使えるかも。
ガードされたら‐15F(ヒットなら‐5F)だが2択に読み勝ちコールドブレードをガードできたら浮かせられるのもいい。
立会いで多く使われがちなライトニングスクリューはガードで−14Fなのでしっかりとボディスラを決めよう。
地元のアンナ使いに聞いたところレイヴンにはボディスラがあるために、ライトニングスクリューは使いづらいらしく、どうせ浮かされるならアンナ側にもリターンがあるランドスリップを使っていくとか言っていたので、アンナ側もライトニングスクリューは使いどころが難しいらしい。
そうすると投げに注意して比較的立ちガード多めでいいのかなぁと思ってきたが…
他にもなにかアンナ対策ありましたら是非教えて下さいWW
暴れで良く使われるヘイルストームは3発目にPKコンボカウンターを狙えるが、相手の2発目にディレイがかかるために逆にカウンターを取られる事もあるだろう。
ただしヘイルストーム3発目は反時計回り横移動で避けられるため立会いで相手がカウンター狙いで暴れてきた時は知識として覚えて置き冷静に対処しよう。
基本左横移動(左歩き)を行いながら、アンナの主力である。しゃがみからの2択技や立会いで多く使われるアパスト等を避けながら戦おう。これはレイヴンだけに言える事ではないはずだ。
ライトニングスクリューにボディスラが入るためにアンナ側としてはレイブンに対して使用頻度が低くなることは予想できるので、ガードできた際にはしっかりボディスラを決めよう。
他にはR&Bとクリーク2発目はしゃがんでボディスラ、R&Bキャンセル横歩き等をしてくる相手にはスピニングミドルかトルネードを使おう。
壁に追い詰められたらWP投げに注意。
バズソーをガードしても安い確反しか入らないアンナはしゃがみを利用して2択をかけてくることもしばしばあるので、バズソーをガードされても2択に読み勝ち下段のコールドブレード等をガードできれば、逆に浮かせることができるのでバスソー後の読み合いに自信がある方は多めに使用してもいいかもしれない。(のびーるロー後なんかも同じ状況かな)
それによって下段を意識させボディスラを決められるようになれば更にいいしね。
相手の反応にもよるあボディスラとバズソーへの確反が安いために比較的2択をかけやすいのでバズソーが見えない相手には積極的に2択をかけていこう。
200WONの影響なのか逃げカタパルトが最近良く使われるが、これにはマードックのセットアップ読みと同じようにポイズンニードルを決められたら理想的、自信がなければスルトかな。
ステップからの2択を拒否する行動を読むように心がけたいところ、ここは人読みが大きい部分。
キャベツのブライアンのところでアンナ対策を読んだのだが、アンナに対しては中距離で左横移動、左横歩きを意識して戦い、横方向に比較的強いエクスキューソナーをしゃがんでかわしリフトのスカ確を決めるのが勝ちパターンと鰤丸さんが言っていた。
レイブンも同じように戦えなくもないかもね。他のキャラだとガードされてもガード硬直が短い下段技を使用してガード後にアンナのしゃがみからの2択自体を横移動で両方ともかわすっていう戦い方ができるんだけど、レイブンにはそういった技ってあるかなぁ^^;
ぶっちゃけ自分、アンナは苦手キャラです。中距離でのコートリーぶっぱとしゃがみからの嫌らしい2択で体力だけでなくこちらのテンションまでも奪っていくアンナとは個人的に戦いたくないのが俺の現状です。
左横移動って事で1Pで戦った方が上への横移動なのでスカしやすいのかもしれない。相手との軸が左にズレやすいダガーや、ヒットでもちょっと左にずれる。ヴァジリスクファング→左横移動、なんかも使えるかも。
ガードされたら‐15F(ヒットなら‐5F)だが2択に読み勝ちコールドブレードをガードできたら浮かせられるのもいい。
立会いで多く使われがちなライトニングスクリューはガードで−14Fなのでしっかりとボディスラを決めよう。
地元のアンナ使いに聞いたところレイヴンにはボディスラがあるために、ライトニングスクリューは使いづらいらしく、どうせ浮かされるならアンナ側にもリターンがあるランドスリップを使っていくとか言っていたので、アンナ側もライトニングスクリューは使いどころが難しいらしい。
そうすると投げに注意して比較的立ちガード多めでいいのかなぁと思ってきたが…
他にもなにかアンナ対策ありましたら是非教えて下さいWW
暴れで良く使われるヘイルストームは3発目にPKコンボカウンターを狙えるが、相手の2発目にディレイがかかるために逆にカウンターを取られる事もあるだろう。
ただしヘイルストーム3発目は反時計回り横移動で避けられるため立会いで相手がカウンター狙いで暴れてきた時は知識として覚えて置き冷静に対処しよう。
◎ 平八対策
平八へはこちらの主力であるボディスラに無双が入る為に安易なボディスラは格好の餌食になってしまう。2択をかける際にはスピニングミドル等を使おう。
下段のバスソーは捌かれない限り浮きはしないので、そこまで使いづらくないのが幸いだ。左横移動を行いながら戦うのは他の三島家と一緒なのだが、平八は鬼人拳というダメージ効率が非常に良い技があるためにこれだけはくらいたくはない、技のコマンド上ダッシュ気味に技がでてくるので、横移動ではスカせないどころか刺さるときもあるので注意が必要。
鬼人拳をスカす事できたらしっかりとスカ確を決めよう。また自分の中で平八が良く使う技でスカ硬直が長いと感じる技が2つある。1つはゴウショウハ、2つ目が観音砕きである。
鬼人拳後などの相手の安易な置きゴウショウハを呼んでスカ確を入れることができれば相手もゴウショウハを使いづらくなるだろう。
観音砕きにはバックダッシュや時計回り横移動でスカすことができれば最高だが、ガードでも確反が無い技なので、ガードの場合は直接2択をかけよう。
ここでワンツーとかしていたら意味がないので、最低でも投げとかバズソーなどダメージに直結することやらないとダメージ効率で負ける。またキラービーが使えそうな距離でもある。
自分はまだ観音をスカす事は難しいが、ゴウショウハへのスカ確はできるようになってきていると思う。俺のレベルでもできるって事は大抵のレイブン使いができると思うので、意識して戦って欲しいとこですね。
またのびーるローガードでも浮かされない点はカズヤと同じなのだがパターンを読まれて捌きにだけは注意しよう。
またのびーるロー後などにカウンター狙いでジャックナイフエルボーも使えることを覚えておこう。ボディスラと発生は同じだが、ガードされても−11Fのためにそれほど痛い確反も受けない。カウンターヒットから3膝や前大ジャンプRK→LP→膝→スカクラフェイクといったジャックナイフ限定のコンボなんか決めればオシャレでありレイヴンを知っている感じを出すことができるww
ジャックナイフは平八だけでなく、ボディスラに痛い確反が入るブライアンやフェン、リーなどのキャラでもカウンター狙いならば使えるので覚えておこう。
注意すべき点として、のびーるローヒット後にバックダッシュでジャックナイフがスカるのでワンパターンにならないように使うこと。ジャックナイフのスカ待ちに対してはのびーるロー後のしゃがみ状態を利用してトルネード等などのスラステから攻めよう。
もしも無双や奈落をガードできた場合は遅ライからの2膝を決める最大確反の練習をしておこう。
奈落払い2発目はガードしても確反がないがこちらのしゃがみ状態ということもあり2択をかけるチャンスになる。観音砕きに注意して、キラービーや投げ、ステップからの2択やしゃがみガードを利用して直接トルネードやスラステからトルネードとスピニングミドルといった技で2択をかけてもいい。
平八の右投げ抜け後は両者背向けで五分の状態なので、背向け固有技が豊富なレイブンが若干有利かもしれない。
安易は暴れ等に背向け維持バックダッシュライフストール、しゃがみ振り向きにそのままライフストールの2つをメインにして右投げ自体を使いづらくしておけば左投げが多めになるのが読めるため、投げ抜け率アップや三島家で多い2Pへの移動手段として用いられる右投げ自体の抑制にもつながるので覚えておこう。
平八は三島の中でも上段技を読まれたとしてもカズヤやデビル仁とは違い浮かされることは無いので投げを読まれたとしても他の三島よりもリスクが小さい為に投げ抜けが甘い相手にはステカーズ等の見辛い投げをちょっと多めにしてもいいかもしれない。
平八へはこちらの主力であるボディスラに無双が入る為に安易なボディスラは格好の餌食になってしまう。2択をかける際にはスピニングミドル等を使おう。
下段のバスソーは捌かれない限り浮きはしないので、そこまで使いづらくないのが幸いだ。左横移動を行いながら戦うのは他の三島家と一緒なのだが、平八は鬼人拳というダメージ効率が非常に良い技があるためにこれだけはくらいたくはない、技のコマンド上ダッシュ気味に技がでてくるので、横移動ではスカせないどころか刺さるときもあるので注意が必要。
鬼人拳をスカす事できたらしっかりとスカ確を決めよう。また自分の中で平八が良く使う技でスカ硬直が長いと感じる技が2つある。1つはゴウショウハ、2つ目が観音砕きである。
鬼人拳後などの相手の安易な置きゴウショウハを呼んでスカ確を入れることができれば相手もゴウショウハを使いづらくなるだろう。
観音砕きにはバックダッシュや時計回り横移動でスカすことができれば最高だが、ガードでも確反が無い技なので、ガードの場合は直接2択をかけよう。
ここでワンツーとかしていたら意味がないので、最低でも投げとかバズソーなどダメージに直結することやらないとダメージ効率で負ける。またキラービーが使えそうな距離でもある。
自分はまだ観音をスカす事は難しいが、ゴウショウハへのスカ確はできるようになってきていると思う。俺のレベルでもできるって事は大抵のレイブン使いができると思うので、意識して戦って欲しいとこですね。
またのびーるローガードでも浮かされない点はカズヤと同じなのだがパターンを読まれて捌きにだけは注意しよう。
またのびーるロー後などにカウンター狙いでジャックナイフエルボーも使えることを覚えておこう。ボディスラと発生は同じだが、ガードされても−11Fのためにそれほど痛い確反も受けない。カウンターヒットから3膝や前大ジャンプRK→LP→膝→スカクラフェイクといったジャックナイフ限定のコンボなんか決めればオシャレでありレイヴンを知っている感じを出すことができるww
ジャックナイフは平八だけでなく、ボディスラに痛い確反が入るブライアンやフェン、リーなどのキャラでもカウンター狙いならば使えるので覚えておこう。
注意すべき点として、のびーるローヒット後にバックダッシュでジャックナイフがスカるのでワンパターンにならないように使うこと。ジャックナイフのスカ待ちに対してはのびーるロー後のしゃがみ状態を利用してトルネード等などのスラステから攻めよう。
もしも無双や奈落をガードできた場合は遅ライからの2膝を決める最大確反の練習をしておこう。
奈落払い2発目はガードしても確反がないがこちらのしゃがみ状態ということもあり2択をかけるチャンスになる。観音砕きに注意して、キラービーや投げ、ステップからの2択やしゃがみガードを利用して直接トルネードやスラステからトルネードとスピニングミドルといった技で2択をかけてもいい。
平八の右投げ抜け後は両者背向けで五分の状態なので、背向け固有技が豊富なレイブンが若干有利かもしれない。
安易は暴れ等に背向け維持バックダッシュライフストール、しゃがみ振り向きにそのままライフストールの2つをメインにして右投げ自体を使いづらくしておけば左投げが多めになるのが読めるため、投げ抜け率アップや三島家で多い2Pへの移動手段として用いられる右投げ自体の抑制にもつながるので覚えておこう。
平八は三島の中でも上段技を読まれたとしてもカズヤやデビル仁とは違い浮かされることは無いので投げを読まれたとしても他の三島よりもリスクが小さい為に投げ抜けが甘い相手にはステカーズ等の見辛い投げをちょっと多めにしてもいいかもしれない。
◎ カズヤ対策
カズヤは三島家の中で1番戦っているキャラなので個人的には得意な方かもしれない。
三島家は基本的に左横移動多めにして戦うと、メインである風神拳等を良くスカせるために、左への横移動が戦うためのポイントとなってくるのだが、それは三島使いの人間も良くわかっているために、横に強い技を使ってくるだろう。
カズヤの横に強い技と言えば、キエンケンが一般的に思い浮かぶと思う。レイブンは鉄拳の中でも確定反撃が弱い方の部類のため、カズヤ側からすれば安心してキエンケンを振れる相手の1人でもあるはずだ。
そこでキエンケンに少しでもリスクを負わせることができればと考えたのだが、手が短いレイブンはキエンケンを先端ガードしてしまうと、ワンツー等がスカってしまうことがよくある。(レイヴンは前入れワンツーとワンツーに違いがないため)
そこで自分はキケンケンへの確反としてRKを使っている。発生11F、ダメージ20、ワンコマンド、リーチもワンツーよりは若干長い。これをカズヤ戦では入れるのと入れられないのとではカナリ違う。
理想としてはRKを確反で入れつつ、相手が見慣れてきたらたまにキケンケンガードへバスソーなどのダメージに直結する技をいきなり出して、ヒットさせれば理想的。
確定反撃ではないが、こういったところで思いきってダメージに直結する2択をかける事はレイブンにとって大事なことだと思う。こういう場面では極力ステップが見えないように使おう。また直接ステカーズやWP投げやとかも個人的に面白そうなところ、投げ抜け甘い相手にはいいかもしれない。
その他には六腑も横に強いが2発目をしゃがみ、ボディスラを入れれば相手も気軽に振ってはこなくなるだろう。
カカトギリには‐15Fなのでクルセイダーやアサステが入りそうだが、距離によって届かなかったりするためにギロチン一発止めを使おう、ヒットさせても‐1Fなのでその後の展開が良くないが、これも入れないとカカトギリが振り放題になってしまうので、きっちり決めよう。
キラービーへダブルアッパーしてくるアホにはガードして確反と言いたくなるが、2発目も出してきたと確信できたのならば4WPで2発目をスカそう、ダメージも28と高く、派生があるためにこちらが2択をかけられる状態になる。投げやキラービー、ダガー等の調度良い間合いであるので積極的に攻めていこう。
しゃがみからダブルアッパーをよく狙ってくる相手にはワンツーは控え、ジャブを起点として攻め、たまにギロチン一発止めをまいておくようにすれば相手もしゃがみ辛くなるだろう。
またのびーるローが先端ガードだとダブルアッパーが届かないので、しゃがステも付いていて比較的使いやすい相手でもあるのもポイント。
あとはダガーの後の攻め方等をうまく考えていけば、少しは戦えるかと、ダガー自体が左にズレる事を利用してうまく最風等をスカし、スカ確に右アッパーやそこへステップからの2択等をかけられれば勝率は上がるかと思われる。
腿砕きを捌けたら最高だが、高段の人でも右踵やカカトギリなどと同じ足のためにガードすることは非常に難しい。下段に意識し過ぎてしゃがみに右踵を食らう方が倍以上痛いので、腿砕きヒットはしょうがない。
もしも腿砕きをガードできたなら確反がないため、しゃがみを利用してそのままトルネードなんかも面白いところ、ヒット後はカズヤの行動に集中しよう。
のびーるロー一回ガードされると半分減るデビルに比べたら戦いやすい相手だと俺は思うけどなぁ。
カズヤは三島家の中で1番戦っているキャラなので個人的には得意な方かもしれない。
三島家は基本的に左横移動多めにして戦うと、メインである風神拳等を良くスカせるために、左への横移動が戦うためのポイントとなってくるのだが、それは三島使いの人間も良くわかっているために、横に強い技を使ってくるだろう。
カズヤの横に強い技と言えば、キエンケンが一般的に思い浮かぶと思う。レイブンは鉄拳の中でも確定反撃が弱い方の部類のため、カズヤ側からすれば安心してキエンケンを振れる相手の1人でもあるはずだ。
そこでキエンケンに少しでもリスクを負わせることができればと考えたのだが、手が短いレイブンはキエンケンを先端ガードしてしまうと、ワンツー等がスカってしまうことがよくある。(レイヴンは前入れワンツーとワンツーに違いがないため)
そこで自分はキケンケンへの確反としてRKを使っている。発生11F、ダメージ20、ワンコマンド、リーチもワンツーよりは若干長い。これをカズヤ戦では入れるのと入れられないのとではカナリ違う。
理想としてはRKを確反で入れつつ、相手が見慣れてきたらたまにキケンケンガードへバスソーなどのダメージに直結する技をいきなり出して、ヒットさせれば理想的。
確定反撃ではないが、こういったところで思いきってダメージに直結する2択をかける事はレイブンにとって大事なことだと思う。こういう場面では極力ステップが見えないように使おう。また直接ステカーズやWP投げやとかも個人的に面白そうなところ、投げ抜け甘い相手にはいいかもしれない。
その他には六腑も横に強いが2発目をしゃがみ、ボディスラを入れれば相手も気軽に振ってはこなくなるだろう。
カカトギリには‐15Fなのでクルセイダーやアサステが入りそうだが、距離によって届かなかったりするためにギロチン一発止めを使おう、ヒットさせても‐1Fなのでその後の展開が良くないが、これも入れないとカカトギリが振り放題になってしまうので、きっちり決めよう。
キラービーへダブルアッパーしてくるアホにはガードして確反と言いたくなるが、2発目も出してきたと確信できたのならば4WPで2発目をスカそう、ダメージも28と高く、派生があるためにこちらが2択をかけられる状態になる。投げやキラービー、ダガー等の調度良い間合いであるので積極的に攻めていこう。
しゃがみからダブルアッパーをよく狙ってくる相手にはワンツーは控え、ジャブを起点として攻め、たまにギロチン一発止めをまいておくようにすれば相手もしゃがみ辛くなるだろう。
またのびーるローが先端ガードだとダブルアッパーが届かないので、しゃがステも付いていて比較的使いやすい相手でもあるのもポイント。
あとはダガーの後の攻め方等をうまく考えていけば、少しは戦えるかと、ダガー自体が左にズレる事を利用してうまく最風等をスカし、スカ確に右アッパーやそこへステップからの2択等をかけられれば勝率は上がるかと思われる。
腿砕きを捌けたら最高だが、高段の人でも右踵やカカトギリなどと同じ足のためにガードすることは非常に難しい。下段に意識し過ぎてしゃがみに右踵を食らう方が倍以上痛いので、腿砕きヒットはしょうがない。
もしも腿砕きをガードできたなら確反がないため、しゃがみを利用してそのままトルネードなんかも面白いところ、ヒット後はカズヤの行動に集中しよう。
のびーるロー一回ガードされると半分減るデビルに比べたら戦いやすい相手だと俺は思うけどなぁ。
◎ジャック対策
ジャックはレイブンの確定反撃が安いということで、右アッパーが多めになってくることが予想できる。そこで右アッパーガード時は確実に確定反撃を決めよう。自分はジャックの右アッパーはカズヤのキエンケンと同じで生RKを使っている。
ワンツー等は先端ガードだと届かないことが多いが、生RKなら比較的安定して反撃できるのでお勧め。(先端だとRKすら届かない時もある。)
といってもこれはガードした時の話しであって、ジャックに対しては右アッパー自体をスカすような戦い方をしたほうがダメージ効率は絶対に良い。
ジャックの右アッパーを避けるために、右横移動を多めにして立ち回ろう。
例えばのびーるロー後に右アッパーを警戒して右横移動したいところだとして、自分が2Pの場合は上横移動できるが、1Pの場合右横移動ではスカせないので、ジャックだけではないが、右横移動が有効な相手には2Pを選択することも大事なことかもしれない。
遠距離では間合いにしびれてロケットアッパーやメガトンスイープ等のリーチの長い技をしっかりとガードし確反を決めれば相手も攻めづらくなるはずである。
メガトンスイープは確反としてはグレキャノというレイブンの最大級確定反撃技を決めることのできる数少ない技の一つなので、遅ライと使い分けて、自分が安定する方を決めよう。
近距離ではマシンガンナックルを捌けたら最高なので、右アッパーに注意しながら下段捌きを仕込むのも有効な手段の一つ。安易なワンツー等は右アッパーでスカされて浮かされるので、若干ダガー、アサステ等の中段を多めにしながら、右横移動や下段捌きを仕込んでおこう。
ジャックはどの投げ技でも位置替えができるが、壁に追い詰めたら追い討ちが確定する左投げや投げ抜けが難しい5F投げ(WP投げ)で位置替えを行うことが多いので投げぬけを意識しておこう。
5F投げをくらっても派生技はタイミング良くレバー4入れでガードできるので諦めないでガードしよう。(確かガードできるフレームが1Fだったような気が…)
ジャック戦は戦いづらくても戦えない相手ではないと思っている。個人的にはブライアンやポールなんかよりも戦いやすいと感じているかな。ジャックは壁攻めも結構キツイので、場合によっては壁無しステージを選んでもいいかもしれない。
ジャックはレイブンの確定反撃が安いということで、右アッパーが多めになってくることが予想できる。そこで右アッパーガード時は確実に確定反撃を決めよう。自分はジャックの右アッパーはカズヤのキエンケンと同じで生RKを使っている。
ワンツー等は先端ガードだと届かないことが多いが、生RKなら比較的安定して反撃できるのでお勧め。(先端だとRKすら届かない時もある。)
といってもこれはガードした時の話しであって、ジャックに対しては右アッパー自体をスカすような戦い方をしたほうがダメージ効率は絶対に良い。
ジャックの右アッパーを避けるために、右横移動を多めにして立ち回ろう。
例えばのびーるロー後に右アッパーを警戒して右横移動したいところだとして、自分が2Pの場合は上横移動できるが、1Pの場合右横移動ではスカせないので、ジャックだけではないが、右横移動が有効な相手には2Pを選択することも大事なことかもしれない。
遠距離では間合いにしびれてロケットアッパーやメガトンスイープ等のリーチの長い技をしっかりとガードし確反を決めれば相手も攻めづらくなるはずである。
メガトンスイープは確反としてはグレキャノというレイブンの最大級確定反撃技を決めることのできる数少ない技の一つなので、遅ライと使い分けて、自分が安定する方を決めよう。
近距離ではマシンガンナックルを捌けたら最高なので、右アッパーに注意しながら下段捌きを仕込むのも有効な手段の一つ。安易なワンツー等は右アッパーでスカされて浮かされるので、若干ダガー、アサステ等の中段を多めにしながら、右横移動や下段捌きを仕込んでおこう。
ジャックはどの投げ技でも位置替えができるが、壁に追い詰めたら追い討ちが確定する左投げや投げ抜けが難しい5F投げ(WP投げ)で位置替えを行うことが多いので投げぬけを意識しておこう。
5F投げをくらっても派生技はタイミング良くレバー4入れでガードできるので諦めないでガードしよう。(確かガードできるフレームが1Fだったような気が…)
ジャック戦は戦いづらくても戦えない相手ではないと思っている。個人的にはブライアンやポールなんかよりも戦いやすいと感じているかな。ジャックは壁攻めも結構キツイので、場合によっては壁無しステージを選んでもいいかもしれない。


